Vine Linux(Syapicパケットマネージャー)

無事Linuxも無線でネット環境ができ、結構快適に使っています。

無線LANの設定もWindowsとほとんどかわらず、しかも私は無線LANカードを使っているのですが、そのドライバーもPCスロットにさすだけで勝手に認識してくれます。(しかし、対応していないLANカードもあるので注意が必要)

また、Vine Linuxだけかもしれませんが、Synapicというアプリケーション?(デスクトップ→システム管理→Synapicパケットマネージャー)があり、欲しいソフトを検索すると、見つけてくれ、さらにダウンロード、インストールを勝手にしてくれます。(試しにOpen Officeをインストールしました。)

また、そこで、Linuxのアップグレードもできるので私みたいなこれからLinuxをされる方にお勧めだと思います。

これからも少しずつ慣れていくぞ!

(ちなみにLinuxでアップしてみました。)

  • この記事のURL:
  • トラックバックURL:
  • この記事へのリンク:

コメント・トラックバック

  1. 2008年7月7日 1:25

    ネットだけ使うならもうWindowsいらないなあ。
    Wineもあるし、Linuxすごいね~。

    サーバー用途として使うならtaichinoさんにおすすめのディストリビューション聞くといいお。

コメントを投稿する